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東芝、半導体事業分社は4月 社名は「東芝メモリ」
経営再建中の東芝は24日、半導体事業を4月1日に「東芝メモリ」として分社化すると発表した。東芝本体の資本増強のため、新会社の株式の過半を売る方針で、売却先については「2017年度のなるべく早い段階での決定をめざす」としている。   東芝メモリは、四日市工場(三重県四日市市)を拠点にスマートフォン向けなどで需要が伸びているNAND(ナンド)型フラッシュメモリーを生産する会社となる。東芝から約9千人、
5G 世界で規格統一 日米欧中韓、20年めど
次世代の超高速通信”第5世代(5G)”で、日本と米国、欧州、中国、韓国が通信規格を統一する。2020年をめどに周波数などの仕様で合意し、世界の市場で共通の機器やサービスを広げる。5Gはあらゆるモノがネットにつながる”IoT”の核となる技術。各国は企業が世界の市場で対等に競う環境を整え、機器やサービスの導入を後ろ押しする。  5Gは現行の携帯の高速通信(3面きょうのことば)の技術よりも10~100倍
信州セラミックス、抗菌機能性粉末を拡充 空気清浄機販売も強化
(2017/8/1805:00)(日刊工業新聞)【諏訪】信州セラミックス(長野県大桑村、櫻田理社長、0264・55・1221)は、自社製品の光触媒を利用した抗菌作用などを持つセラミックス系機能性粉末材料「アースプラス」の製品事業展開を拡充する。自社ブランドとして展開してきた抗菌マスクなどの事業を外部に切り出す一方、病院向けなど高機能空気清浄機「アースプラス・エアー」シリーズ販売を強化。また、ライセ
シノセラが ナノ粒子のチタン酸バリウムに対し中国国家標準の予審会議を開催
2017年6月27日に、我社が主導されたナノ粒子のチタン酸バリウム国家標準に対し予審会議を東営で開催された。  今現在、我社は既に国際標準には4項目、中国国家標準には4項目、産業業界標準には1項目などを主導審査参与し、その中、「日焼け止め/UVカット用のナノ二酸化チタン』の国際標準、『電子工業用のチタン酸バリウム」の産業業界標準を既には公布し実施されております。
シノセラが中国電子セラミックス材料分会2017年会に参加
中国電子材料業界協会に属される電子セラミック材料分会は2017年6月22日-23日に四川省成都市で開催された。  シノセラが副理事長の会員として会議に参加し、電子セラミックス事業部副総経理応紅氏が該会議で「シノセラのDCC材料開発経歴」をテーマに発表し、開発背景から、市場需要、DCCとMLCC相違点や、材料とバインダーの混合、生産プロセスや、設備の選定や調整方法など各方面を展開しながら詳しく紹介し
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